Wednesday, July 25, 2012

7-24

本日の先物取引情報 ( 7月24日分 )
証券会社名
225 SELL
225 BUY
225 NET
TOPIX SELL
TOPIX BUY
TOPIX NET
野村
530
1724
1194
2155
1926
-229
ゴールドマン
792
1976
1184
5445
1626
-3819
ドイツ
1125
2119
994
1000
2952
1952
バークレイズ
2436
3426
990
6376
5402
-974
ソシエテ
44
523
479
UBS
505
803
298
2778
1427
-1351
日産C
1505
1706
201
1008
939
-69
安藤
836
966
130
1935
1771
-164
松井
1206
1319
113
SMBC日興
-
50
50
マネックス
609
657
48
Cスイス
219
260
41
1623
1798
175
IB
-
39
39
SBI
738
759
21
ABNアムロ
5535
5548
13
1611
2102
491
水戸
1126
1146
20
光世
575
623
48
アーク
1126
1144
18
むさし
744
744
0
853
814
-39
MUMS
75
-
-75
21
709
688
みずほインベ
77
-
-77
カブドットコム
554
473
-81
シティG
666
570
-96
348
48
-300
楽天
787
686
-101
HSBC
219
117
-102
JPモルガン
637
525
-112
3132
3346
214
大和
440
328
-112
2689
1680
-1009
岡三
1105
980
-125
1290
1531
241
BNPパリバ
1084
765
-319
1353
2480
1127
GMOクリック
448
-
-448
メリルリンチ
680
175
-505
891
1156
265
みずほ
1579
1034
-545
611
-
-611
ニューエッジ
3738
3066
-672
5326
4526
-800
MSM
9724
7161
-2563
4482
8737
4255


2012/7/20 金曜日

ユーロ、下落

Filed under: 未分類 — IV @ 20:15:48
こんばんは、IVです。
欧州市場ではユーロが売られる展開となっています。スペインとドイツ10年物国債の利回りスプレッドがユーロ導入以来最大の水準まで拡大すると、投資家がリスク回避姿勢を強めユーロ売りが広がりました。欧州株やダウ先物の下落も投資家心理の悪化につながり、ユーロ売りを誘ったようです。ユーロドルは前日の安値1.2229ドルを下抜けて、一時1.22266ドルまで下落。ユーロ円も昨日の安値96.131円を下抜けて一時6月1日以来の安値となる96.01円まで下げ足を速めました。
さて、NY市場では米経済指標の発表が予定されていないため、現物の米国株や米金利の動向に注目が集まります。ユーロ圏財務相電話会議ではスペインの銀行支援に関する協議が予定されていますが、市場では「金融不安が大幅に後退するような材料は期待できない」との声が聞かれました。依然として不透明な点が多く、欧州要人の発言には注意したいところです。
ドル円は200日移動平均線が位置する79.06円や一目均衡表雲の下限79.02円を明確に下抜けています。テクニカル的に下サイドへの圧力が強まっている状況。米10年債利回りが再び1.5%を割り込むなど、米長期金利の低下が鮮明となっており、下サイドへのケアが必要かと思われます。
それでは良い週末を!

ユーロ円・テクニカル

Filed under: 未分類 — 翔 @ 13:44:12
 こんにちは、翔です。
 ユーロ円は上値の重い展開が続いています。安値圏に張り付いていることでMACDは横ばいの動きとなっていますが、パラボリックは以前として売りシグナルが継続しています。また17日以降、連日高値が切り下がっている他、昨日安値は96.131円となり、16日安値の96.17円を辛うじて下抜けています。
 本日も戻したところを丁寧に売ってみたいです。昨日高値の96.83円や一昨日(18日)高値の97.32円が上値の目処となりそうです。
※当記事はファンダメンタルズ的な見方を一切排除し、テクニカル分析のみをベースにした相場分析・見通しとなります。

豪ドル円・テクニカル

Filed under: 未分類 — 翔 @ 12:22:21
 こんにちは、翔です。
 昨日の豪ドル円は上昇しました。テクニカル指標を見ても、MACDは17日時点で前日比プラスに転換し、昨日の動きでシグナル線を上回っています。パラボリックも18日時点で買い転換しました。
 加えて3月19日高値の88.64円と7月5日高値の82.36円を結んだトレンドラインが昨日は81.50円程度に位置していたのですが、このレベルをしっかりと上抜ける動きも確認されました。
 本日は堅調な動きが続きそうです。昨日安値の81.51円を目処に、緩んだところを積極的に買ってみたいと思います。
※当記事はファンダメンタルズ的な見方を一切排除し、テクニカル分析のみをベースにした相場分析・見通しとなります。

ドル円、仲値失速

Filed under: 未分類 — IV @ 10:15:38
おはようございます、IVです。きょうは涼しく過ごしやすい一日になりそうです。
さて、本日の東京市場ではドル円の買いが先行しましたが、その後失速しています。「5・10日(ゴトー日)とあって仲値に向けた思惑的な買いが入った」ようですが、前日の高値78.825円が目先上値の目処として意識され戻り売りに押されています。仲値後失速という「ありがちなパターン」ですね。
ドル円のチャートを見ると、200日移動平均線が位置する79.06円や一目均衡表雲の下限79.02円を明確に下抜けています。テクニカル的に売りが出やすい状況ですので、基本は「戻り売り」で攻めたいところ。一応、円売り介入への警戒感もありますので、上げたところを叩き売るイメージです。

なぜか株高 緩和期待?

Filed under: 未分類 — 為替予報士 @ 7:58:25
おはようございます。為替予報士です。
昨日発表された米経済指標、軒並み弱い結果となっています。
しかし、株価は上昇しています。原油もかなり上昇。
豪ドル円も82円台を一時回復しました。お金は走っています。
緩和期待が高いのでしょう。
ただ、月末のFOMCでは緩和はないと思っています。
ですから、少し危険かなぁと。スペインの10年債利回りも7%ですし。
リスクリダクションの動きはまだまだあるかと思うのですが。
今日はゴトー日。仲値で上げたところでドル円は売り向かいたいと思います。

往復ビンタ

Filed under: 未分類 — 為替予報士 @ 3:57:20
おはようございます。為替予報士です。
ユーロドル、非常に荒い値動きです。
上げたかと思えば、下げる。下げたかと思えば、上げる。
非常に難しい動きです。{往復ビンタ気味になっている方もいらっしゃるかもしれません}
その中でドル円は順調に、じりじりと下落。
イニシャクレイムが悪化したと伝わった場面で78.42円まで下落しています。
この下落、完全に緩和スタンス・規模の相違かと思います。
豪州などではもちろん円が緩和気味ではありますが、欧米には完全に後手に回ってます。この部分がドル円、ユーロ円の下げとして顕在化しているたけです。
この流れは次回のBOJ会合までは続くかと思われます。
{介入は78円割れではあるかと思いますが}
・ユーロドルは続落。スペインのバレンシア州が先週末20日、中央政府に支援要請を行ったことをきっかけに同国内のその他地方政府も支援要請を行う可能性が出てきたため、財政懸念がいっそう高まった。スペインの10年債利回りがユーロ導入来最高水準まで上昇したほか、欧州株や時間外の米株価指数先物が大幅安となったため、一時1.2067ドルと2010年6月11日以来の安値まで下げた。
もっとも、ニューヨーク市場では買い戻しが優位で1.2145ドルまで戻す場面があった。一時230ドル超の下げ幅となったダウ工業株30種平均が徐々に下げ幅を縮小したことがユーロドルの支えとなった。また、ユーロ豪ドルやユーロNZドルの買い戻しが強まったこともユーロドル相場を押し上げた。欧州中央銀行(ECB)が5日の定例理事会で中銀預金金利をゼロ%に引き下げたことを背景に、このところユーロキャリー取引(借り入れたユーロを元手にしたリスク資産運用)が対オセアニア通貨で強まっていた。しかし、欧米株の下落を受けてリスクをとりづらくなった投資家がユーロ売り・オセアニア通貨買いポジションの整理を進めた。この対オセアニア通貨でのユーロ買いがユーロドルにも波及した形となった。市場参加者からは「ロンドン16時(日本時間24時)のフィキシングに絡んだユーロ買いが入った」との指摘もあった。
しかし、引け間際に米格付け会社ムーディーズが、ドイツ、オランダ、ルクセンブルクの格付け見通しをネガティブに引き下げたと発表するとユーロ売りが出てやや値を消した。

・ドル円は4日続落。欧州市場の序盤に77.94円と6月1日以来の安値まで売られた影響が残った。
もっとも、安住淳財務相が23日、「(円相場について)過度な変動、行き過ぎた投機的動きには断固たる措置とる」と述べたほか、中尾武彦財務官も23日夜、「(円相場について)日本は必要に応じて断固たる措置とる」「いかなる措置も排除しない」「為替市場をより注視している」などと発言。日本の金融当局による円売り介入への警戒感が市場に広がったため、下落過程で円買い・ドル売りを進めてきた向きが利益確定の反対売買に動き下値が切り上がった。ニューヨーク市場では、米国株が底堅く推移したことや米金利の低下幅が縮まったことなどが買い戻しを後押しした。

・ユーロ円は4日続落。スペインの財政懸念を背景に欧州市場で94.23円と2000年11月28日以来の安値まで下げた余韻が残った。ただ、ユーロドルと同様に対オセアニア通貨でのユーロの買い戻しが円売り・ユーロ買いを促し下げ幅を縮小した。政府・日銀の円売り介入に対する警戒感が広がったことも買い戻しを促した。95.231円まで値を上げる場面も見られた。

(GI24から引用)

旅行中

2012年07月19日

ユーロ、売るしかない

こんばんは。中村です。

本日18時33分にGIニュース内で今井雅人の相場の「視点」を配信いたしました。タイトルは【ユーロ、売るしかない】です。
GIニュースをご導入頂いております業者様よりご覧下さい。

[ヨーロッパ]
・イギリス
5,499.23
-34.64
-0.63%
・フランス
3,074.68
-26.85
-0.87%
・ドイツ
6,390.41
-28.92
-0.45%
・イタリア
12,362.51
-343.85
-2.71%
[アジア]
・日経平均
8,488.09
-20.23
-0.24%
・韓国
1,793.93
+4.49
+0.25%
・香港
18,903.20
-150.27
-0.79%
・シンガポール
2,998.44
+15.95
+0.53%
・インド
16,918.08
+40.73
+0.24%

Thursday, July 12, 2012


[ヨーロッパ]
・イギリス
5,622.92
-41.56
-0.73%
・フランス
3,130.98
-26.27
-0.83%
・ドイツ
6,392.01
-61.84
-0.96%
・イタリア
13,730.11
-131.31
-0.95%
[アジア]
・日経平均
8,720.01
-130.99
-1.48%
・韓国
1,785.39
-41.00
-2.24%
・香港
19,039.53
-380.34
-1.96%
・シンガポール
2,977.99
-11.32
-0.38%
・インド
17,201.92
-287.22
-1.64%
明日はSQなので、今日は下げる。その後日本だけ3連休

Friday, June 29, 2012

Friday, June 22, 2012


 豪ドル/円は6月1日(金)に74.47円という安値をつけてから、2週間強で81.45円まで急回復し、NZドル/円も同日に58.05円に到達して、63.71円まで6円弱反発しています。
豪ドル/円 4時間足


豪ドル/円ですが、3月19日(火)の高値88.63円から6月1日(金)に74.48円の安値をつけるまで、約14円程度の下げトレンドを作り、反転をしています。
高値と安値の半値戻しが、81.55円です。
6月20日(水)に81.44円まで上昇していますが、ほぼ半値戻しのところまで来ているので、そろそろかな? という感覚です。said Imai. What will be as the result? 

Thursday, June 7, 2012

Stock going up


クミ CS NE 買い
クミ JPM 野村ノムラ
MSM GS

損切りの売り

負け組の損切りを勝ち組が拾い株価大幅UP

Wednesday, May 23, 2012

JPM started 損切り

買いのJPMは負けた。

NEは圧勝で、相変わらず売り。
JPMが損失報道 20億

JPMが損切り開始したが、まだまだ買いの建て玉が溜まっているので、相場はさらに下落。

Tuesday, May 8, 2012


ショートカバーというやつですね。特段新規の材料はないです。
ユーロドルは1.30ドル台を回復しており、1.30から下は堅いのか、との見方も出来そうです。NYクローズを確認したいところ。目先は1.3050ドルから上サイドの売りオーダーが重し。加えましてNYカットでピンのOPが1.3050にあるとの事です。
その他ドル円は80円台はいったん売りたいところ。ストップは先週末の高値80.40円の上でもよいかと。買うなら79.60円の買いオーダーを支えにロング、ストップは市場とおんなじの79.50円の下に置きましょう。
225は買いたいですね(ここまで下げるとは思いませんでしたが)
9000割れたところに買いを置きたいです。

Wednesday, April 11, 2012

4/6に両建を完了しておくべきだった。

4/10 10AMに5万円の利益まで上昇。しかしその後、1円以上下げ11日6時には90000円の損。
恐ろしい。

Saturday, April 7, 2012

米雇用統計待ち

Filed under: 未分類 — IV @ 19:15:56
こんばんは、IVです。
ドル円は一時82.497円まで上げる場面がありましたが、特に何か材料が出たわけではありません。ポジション調整の動きだと思われます。
さて、 本日の注目は3月米雇用統計。現時点での予想をみると、非農業部門雇用者数(NFP)が前月比20.5万人増、失業率が8.3%となっています。ところで、2010年もイースター休暇中に米雇用統計が発表されました。そのときは非農業部門雇用者数が予想より弱い内容となりドル売りが先行しましたが、そのあとは民間部門の雇用情勢が予想以上に改善しているとの見方が広がり一転ドル買い戻しが強まりました。商いが薄いなかでの重要指標の発表ということもあり、今回も2010年のように大きく値が振れる可能性がありますので、リスク管理は徹底したいところですね。

Friday, April 6, 2012

Good Friday.

米就業者数 増加は予想大幅に下回る
4月6日 22時30分

アメリカの先月の失業率は、前の月から僅かに改善し、8.2%となったものの、景気の動向を敏感に映し出すことで注目される「農業以外の分野で働く人の数」は、12万人の増加にとどまって、市場予想を大幅に下回りました。
アメリカ労働省が6日に発表した、先月の雇用統計によりますと、失業率は前の月から0.1ポイント改善し、8.2%となりました。
一方、景気の動向を敏感に映し出すことで注目される、「農業以外の分野で働く人の数」は、12万人の増加にとどまり、20万人程度の増加を見込んでいた市場予想を大幅に下回る形となりました。
具体的には、小売業関連で3万4000人減ったほか、建設業も7000人の減少でした。
アメリカでは、前の月までは3か月連続で20万人を超える増加を記録し、景気の先行きに楽観的な見通しが強まっていましたが、今回の発表で、より慎重な見方が広がることも予想されます。

影響でNY市場の円高ドル安進む

6日のニューヨーク外国為替市場は、この日発表されたアメリカの雇用統計で、雇用者数の増加が市場の予想を大幅に下回ったことから、ドルを売って円を買い戻す動きが強まり、円相場は、発表直後に1円以上値上がりし、1ドル=81円台前半まで円高ドル安が進みました。

Friday, March 16, 2012

Pivot

前日(前週でもいい。或る期間。)の高値、安値、そして終値を足して3で割り、Pivot.値を算出する。
そして、そのPivot.値に決められた数字を足したり、引いたりしてレジスタンス・ライン(上値抵抗線)と、サポート・ライン(下値抵抗線)を算出するのだ。

例えば、昨日のドル・円の高値が82円、安値が81円、終値が81円だとすると、Pivot.値は(82+81+81)÷3=81.33となる。(明らかに、下げトレンドであり、売りたいと思う。)
算式は省くが、これに基づいたレジスタンス・ライン、サポート・ラインは、
レジスタンス3 82.67 (ターニング・ポイントとも言う。)
レジスタンス2 82.33
レジスタンス1 81.67
Pivot. 81.33
サポート1 80.67
サポート2 80.33
サポート3 79.67  (ターニング・ポイントとも言う。)
となる。
連続して日々が陰線になっているか、米国株式相場・金利は下げたか、需給は余剰かなどを勘案して、“よし、今日は売りで行こう!”と決めたら、基本的なやり方として、
-IFO.でレジスタンス1に売りオーダーを出す。
-利喰いの買いオーダーをサポート1か、サポート2に置く。
-損切りの買いオーダーを、(必ず!)レジスタンス3に置く。

このやり方は、塾長のレンジ取引の場合であり、レンジ内で、Sell high, and buy low.=(高く売って、安く買う。)を目指すものである。
そしてレンジは必ず破られるので、レジスタンス3(ターニング・ポイント)に到達したら、必ずショートを切り(ロングにドテンしてもいい。)、レンジが破れた時の、Buy on rally, and sell on dip.=(上げ相場に乗って買い、下げ相場に乗って売る。)を目指すものである。

例えば逆に、昨日のドル・円の高値が82円、安値が81円、終値が82円だとすると、Pivot.値は(82+81+82)÷3=81.67となる。(明らかに、上げトレンドであり、買いたいと思う。)

そして、連続して日々が陽線になっているか、米国株式相場・金利は上げたか、需給は不足かなどを勘案して、“よし、今日は買いで行こう!”と決めたら、基本的なやり方として、
-IFO.でサポート1に買いオーダーを出す。
-利喰いの売りオーダーをレジスタンス1か、レジスタンス2に置く。
-損切りの売りオーダーを、(必ず!)サポート3に置く。

こう書くと、実に簡単そうに見えるが、実際簡単である。

売ろうと思えば、レジスタンス1に置くか、或いは自信が有って“こりゃあ、絶対に頂きだ!”と思ったら、Pivot.に売りオーダーを置けばいい。

買おうと思えば、サポート1に置くか、或いは自信が有って“こりゃあ、絶対に頂きだ!”と思ったら、Pivot.に買いオーダーを置けばいい。

必ずIFO.で利喰いと損切りオーダーを入れるので、大きく損のしようが無い。
同時に、大きく儲けるチャンスも少ないが、なあに上手にトレーリングの要領で利幅を大きくすればいい。

Thursday, March 15, 2012

外貨EXの営業時間

<夏時間(米国サマータイム):2012年3月12日(月)より>
 ■取引時間
  ・月曜日午前7:00~土曜日午前5:50
 
 ■メンテナンス時間
  ・火曜日~金曜日午前5:55~午前6:00
各国のおおよその市場時間は、日本時間で下記の通りとなります。

・5時~14時 オセアニア市場(ニュージーランド・オーストラリア)
・9時~19時 東京市場(日本・香港・シンガポール)
・17時~3時 欧州市場(ドイツ・スイス・フランス・イギリス)
・22時~7時 ニューヨーク市場(アメリカ・カナダ)

Tuesday, March 13, 2012

政策決定が控えているので動来にくい。

3/13
(火)
未定(日) 日銀金融政策決定会合0.00-0.10%----
15:30(仏) 2月消費者物価指数 [前年比]+2.3%+2.4%--
17:30(香港) 第4四半期鉱工業生産 [前年比]+0.2%----
17:30(香港) 第4四半期生産者物価指数 [前年比]+9.6%----
18:30(英) 1月商品貿易収支-71.11億GBP-79.00億GBP--
19:00(独) 3月ZEW景況感調査5.410.0--
19:00(ユーロ圏) 3月ZEW景況感調査-8.1----
21:30(米) 2月小売売上高 [前月比]+0.4%+1.1%--
(米) 2月小売売上高 [前月比:除自動車]+0.7%+0.7%--
23:00(米) 1月企業在庫 [前月比]+0.4%+0.5%--
27:15(米) FOMC政策金利発表0.00-0.25%

Monday, March 12, 2012

  豪ドル円 NZドル円 ランド円 ポンドドル ドルスイス

高値       87.61  67.95  11.00  1.5834  0.92070 
安値       86.55  67.12  10.84  1.5663  0.90819 
NY終値     87.21  67.74  10.89  1.5674  0.91950 
          

ターニングポイント  88.759  68.914  11.141  1.59553  0.93658 
レジスタンス2    88.184  68.433  11.070  1.58947  0.92864 
レジスタンス1    87.697  68.085  10.981  1.57843  0.92407 
キーポイント     87.122  67.604  10.910  1.57237  0.91613 
サポート1      86.635  67.256  10.821  1.56133  0.91156 
サポート2      86.060  66.775  10.749  1.55527  0.90362 
ターニングポイント  85.573  66.427  10.661  1.54423  0.89905
【テクニカル】ピボット(1)3月12日 7時30分

               ドル円 ユーロドル ユーロ円 ポンド円 スイス円 カナダ円

高値       82.650  1.32789  108.650  129.76  90.13  83.53 
安値       81.461  1.30965  107.700  128.65  89.35  82.15 
NY終値     82.440  1.31210  108.170  129.26  89.74  83.25 
            

ターニングポイント  84.095  1.34168  109.597  130.908  90.910  85.169 
レジスタンス2    83.373  1.33479  109.123  130.334  90.517  84.347 
レジスタンス1    82.906  1.32344  108.647  129.797  90.130  83.798 
キーポイント     82.184  1.31655  108.173  129.223  89.737  82.976 
サポート1      81.717  1.30520  107.697  128.686  89.350  82.427 
サポート2      80.995  1.29831  107.223  128.112  88.957  81.605 
ターニングポイント  80.528  1.28696  106.747  127.575  88.570  81.056 

Thursday, March 8, 2012

81-82でうろちょろ

Yoshida

2014年までに100~110円を目指すというシナリオも!

 さて、そのような動きになるとしても、それは米ドル高・円安の始まりに過ぎないと思います。

 最短でも、この米ドル高・円安は来年前半まで続き、その中で90円を超えることになるでしょう。また、これはあくまでも「最短シナリオ」であり、「普通」ならば、米ドル高・円安は2014年まで続いて、100~110円を目指すことになると見ています。

 このように考える理由について、下に示した「資料3」をご覧ください。

資料3


(出所:BloombergよりMarket Editors作成)

 過去20年あまりを調べたところ、対円での米ドル高は、最短でも1年半程度続いており、その中で2割以上も上昇していたのです。平均的には、米ドル高は3年前後続き、3割程度も上昇していたのです。

 もちろん、為替相場というものは、必ずしも「平均シナリオ」どおりに展開するわけではありません。しかし、そもそも、何が「平均シナリオ」なのかがわからないと話にならないはずです。

 まずは「平均シナリオ」を理解し、それを大前提とすることから先行きを予想するということが、基本中の基本だと思います。

■米金利に「予想できないこと」が起こるならば?

 ここまで、私は米ドル高・円安の「基本シナリオ」についてご説明してきました。

 それでは、この「基本シナリオ」が展開する中で、現在ではとても「予想できないこと」が米国の金利に起こるなら、米ドル高・円安は「基本シナリオ」を超える動きになるのではないでしょうか?

 「予想できないこと」が起こるかを「予想する」というのは、言葉としてはまったく矛盾しているものだと思います。

 ただ、過去において、「予想できないこと」が起こった前例は、私たちも確認することができます。

資料4



 「資料4」をご覧ください。たとえば、ITバブル破裂後の米国の金融政策は、当初からはとても「予想できない」大転換に向かいました。ITバブル破裂直後に6%を超えていた「FFレート」(※)は、3年後の2003年には1%まで低下したのです。

 つまり、3年間に5%もの大幅低下となったのですが、このことを事前に予想できた人は皆無に等しいでしょう。

(※編集部注:「FFレート」とはフェデラル・ファンド・レートのこと。米国の政策金利)

■「逆バブル」の破裂なら、2015年に120円の可能性も!

 このように、バブル破裂のような経済局面の大転換期における金融政策には、「予想できないこと」が起こるのです。

 その意味では、足元の局面が行き過ぎた楽観論である「バブル」の正反対で、行き過ぎた悲観論、すなわち「逆バブル」の破裂という局面にあるなら、金融政策において「予想できないこと」が起こることを予想する意味が出てくるでしょう(「こうなると、米ドル/円は『2014年120円』になる!『逆バブル破裂』がキーワード!!」を参照)。

 足元では実質ゼロ金利となっている「FFレート」ですが、3年後に5%を超えているといった予想は、現時点ではほとんどないと思います。

 しかし、今が「逆バブル」の破裂局面ならば、そのような「予想できないこと」が起こる可能性も出てくるのです。

 さて、「FFレート」が5%を超えていた2007年に、米ドルは120円を超えていました。

 2015年に「FFレート」が5%超といった、現時点ではとても「予想できないこと」が起こるならば、米ドル高・円安は過去20年あまりの最長記録を更新し、「史上最長の円安」が展開していることでしょう。そして、2015年に120円が実現する可能性が出てくるかもしれません。

Wednesday, March 7, 2012

On 3/5th, big sell in 225.

BNPパリバ -513
Cスイス -8566
JPモルガン 238
MSM -15800
MUMS 7833
UBS 10192
ゴールドマン -1015
シティG -856
ソシエテ 709
ドイツ 3064
ニューエッジ -829
バークレイズ 1929
みずほ -842
メリルリンチ -3971
大和CM   1659
野村 -3248
-10016
当然売り
予想どうり3/6のEU,USAで大幅下落。円高も進む。売っておくべきだった。

Wednesday, February 15, 2012

最近の建玉を見れば当然。

リスクオン、加速
Filed under: 未分類 — 為替予報士 @ 11:38:36
こんにちは。為替予報士です。

いきなり、日経平均が9200円台を回復。ダウ先物が50ドル超の上昇となりましたが、背景には
周小川・中国人民銀行総裁が「中国はユーロ圏の政府債に投資を続けるだろう」「中国はIMFやEFSFを通じて欧州の問題解決により大きな役割を果たすだろう」と述べたことがあるようです。

ユーロドルは1.3157ドル、ユーロ円は103.17円、豪ドル円は84.11円まで上げてきました。

日経は踏み上げられている感じですかね。

MSMも
損切り、踏み上げられる。

Tuesday, February 14, 2012

サブプライム後

サブプライムで家を抵当で取られた輩がアパートに移る。したがって空き家はいっぱいあるのにアパートの家賃は上がる。

Thursday, January 19, 2012

買い建玉増加

225はアップする。
ダウ、株 アップ
ドル安 ユーロ アップ

Monday, January 16, 2012

on 16th, MLK day USA

13日、大手格付け会社がユーロ圏の9か国の国債の格付けを一斉に引き下げるなど、深刻化するヨーロッパの状況に懸念を示しました。そのうえで、信用不安の影響で「世界の金融市場は緊張度の高い状態が続いている。

Saturday, December 31, 2011

After Japan Market finished, then HF started to buy yen.

日本はもう1月3日(火)まで休み。そこを突いてHF勢が仕掛けてきた。円は77円を切る。財務省仕事納めしている場合ではないぞ。年始も2日ブランクがある。
2011/12/30 金曜日
ユーロ円、100円割れも
Filed under: 未分類 — IV @ 23:17:41
こんばんは、IVです。

ユーロ円は100円割れ達成。個人的には100円割れでストップを誘発してもう少し下げるかと思ったんですが、仕方ありませんね。まあ利食いに千人力ってことで早めのポジション解消がいいかもしれません。年末で基本的には市場参加者が少ない状態です。英・独の株式市場はクローズしましたし、きょうは米債券市場も半ドン。特に材料も出ていませんので、この状況で一方的な相場展開は難しいかと思います。

このほかではユーロスイスの押し目を拾いたいと思っています。ユーロスイスフランの日足チャートを見ると、11月3日の安値が1.2130スイスフラン、10月3日の安値が1.21235スイスフラン。ここを下抜けた場合は素直に損切りですが、いったんロングにしてみて上昇を期待するのもありかなと思っています。

Friday, December 30, 2011

Euro/Yen

とりあえずユーロ円
Filed under: 未分類 — IV @ 23:13:02
こんばんは、IVです。

ユーロ安が止まらない状況になっています。「年末の決済に向け米企業から大口のユーロ売り・ドル買いが出る」との観測があるだけに、ユーロ売り・ドル買いが出やすいといいますが、きょうに限ればユーロ円に注目したいところです。100.00円にはまとまった規模のオプションのバリアが観測されています。当然防戦買いなどが入りやすいため、100.06円まで下げたあとは下げ渋っていますが、こういったバリアはある意味「やぶられるためにある」と言っても過言ではありません。個人的にはユーロ円をショートメイク。100.00円の攻防に熱くなりたいと思います。

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Euro/$

ユーロドル、1.2860が近づく
Filed under: 未分類 — 為替予報士 @ 11:07:43
おはようございます。為替予報士です。

ユーロドルですが、1.2888ドルまで下落。
1/10の1.2860ドルが近づきました。
この水準ですが、相当意識されるわけですが、1.2850にはオプションのバリアがありますから、防戦買いが入りやすいですし、この1.2860ドルを意識した買いも入りやすいです。1.2850ドルを下抜けてくれば「別世界」としてあたらに下サイドを試していくと了解できます。

長々と書きましたが、いったん1.2860ドルに近づいたところは買い向かい、ストップを1.2850の下に置いてく、というディールは非常に納得いくのではないかと思います。
なので、1.2880ドル、1.2870、1.2860ドル、に買いを置いておきたいと思います。
ストップは1.2840に置きます。

Wednesday, December 21, 2011

Wednesday, December 7, 2011

Tuesday, December 6, 2011

米系 売り、EU系 買い

MSM,GS 大量の売り 野村も
CS,NE, UBS,ドイツ 大量の買い

Monday, December 5, 2011

クリスマス商戦も健闘していると聞くが、何となくアメリカの実体経済が改善しつつある様な気がしてならない。

暫くは、QE3.などの更なる金融緩和の話は立ち消えになるのではなかろうか?

それに比べて、欧州の状況は相変わらず芳しいとは言えない。

今週の8日と9日のEU首脳会議を控えて、ドイツの駄々っ子ぶりが気になって仕方ない。

メルケル首相は先週議会に於いて、“ユーロ共同債は無意味だ。”と言い切って、ユーロ圏諸国が共同で債券を発行する提案に難色を示し、EUに於ける“財政規律と統合”に向かっての、フランス及び他のユーロ圏諸国との足並みの不揃いを露呈した。

EU首脳会議が不調に終われば、ユーロに対して売り圧力が再び掛かってくる可能性が大であろう。

ドル・円は動かない。

12月に入って市場参加者数が減ると、流動性が減少すると同時に、Volatility.=(変動率)が上昇するのが常であるが、今年はどうであろうか?

先週も指摘した様に、我が国の個人投資家は10月31日の介入による神風でそこそこの成績を上げて、その後は大きな取引を手控えて、今は手薬煉を引いてドルの下落を待っている。
=これは、ドル安&円高の阻止要因となる。

我が国の輸出業者も同じく、介入による79円までのドルの上昇過程でそこそこのドル売りをこなしており、中途半端なレベルでドルを売り急ぐ必要は無い。
=これは、ドルが上昇してもドルの売り手が限られていることを意味する。

そして、シカゴ・IMM.のポジションを見てみると、依然として高水準の円の買い持ち=(ドルの売り持ち)を保持していることが分かる。
=これは、ドル高&円安が進んだ場合、損切りのドル買い&円売りが出る可能性が有ることを意味する。

当面は、“ドル・円はいいところまで来ている。”、との自覚を持ちながら、ドル・円ではBuy on dips.=(下がれば買い。)を行い、“ユーロは依然として大きな問題を抱えている。”との認識で、対ドルと対円でユーロをSell on rallies.=(上がれば売る。)という戦略でいいのではなかろうか?

In This Week, Big drop.

Surely until 12/16.

Or makimodoshi.

EU group buy. No worry about Euro. US watch.
Japan sell.

That means up.

もう少し上げてSQ前にドカンと下げる。

MSMが利益確定に動く。

NE、UBS,Doicheが買い。損きり+戻し積み上げて?ドスンを仕掛ける?

Friday, December 2, 2011

Nomura is having a big lose.

From 11/24, 225 has been up. But N was selling. Big lose.

新たな局面

投げ:CS,NE、USB
When will NOMU and DAIWA give up to sell?

From 225 review:

そろそろ上げも終わり
建て玉は減少しているのに価格は上昇

Wednesday, November 30, 2011

ドル売り優勢 ドルスワップ協定金利引き下げ受け 11月30日 22時4分

ドルは売り優勢。ユーロドルは1.34212ドル、ポンドドルは1.5686ドル、豪ドル米ドルは1.0229米ドルまで急伸したほか、ドル円は77.618円まで値を下げた。FRB、ECB、日銀、SNB、BOC、BOEは30日、国際金融システム支援策を発表。各中央銀行が現行のドルスワップ協定の金利引き下げで合意したことを受け、全般的にドル売りが優勢となった。

Monday, November 28, 2011

Saturday, November 19, 2011

Monday, October 31, 2011

日本当局の介入続く、5兆円超えているもよう 10月31日 13時40分

DJ-【マーケット・トーク】日本当局の介入続く、5兆円超えているもよう 10月31日 13時40分
13:40(ダウ・ジョーンズ)日本の通貨当局は引き続き円売り・ドル買い介入を行っている、と市場関係者らは言う。介入総額は前回8月の過去最大規模を上回り、5兆円を超えているもようだ。ドルは、日中高値を79円55銭まで伸ばした後は、1時間以上も79円20銭程度でもみ合っている。「輸出企業を始めとする多くの参加者から大量なドル売り注文があるものの、ドルが下がらないのは、誰かがドルを買い支えているからに違いない」とあるトレーダーは言う。また、今回の介入は極めて強力で、介入のドル買い注文は1回あたり数億ドル以上だったと指摘している。

日銀介入

【市況】東京外為市況(午前)11/10/31 2011年10月31日 12時26分
東京午前のドル/円相場は急騰。
オープン前のオセアニア市場で75.30円台の戦後最安値をつけたもののすぐに反発し、その後は75円台半ばでもみ合った。しかし、10時25分頃に政府・日銀による単独円売り・ドル買い介入が入ると、ドル/円は77円台前半まで急騰。その後も断続的に介入が続き、一時79.50円前後の高値を付けた。
また、クロス円も大幅に上昇。
ドル/円の急騰につれてユーロ/円は111.50円台、豪ドル/円は83.90円台まで値を伸ばした。
一方、ユーロ/ドルは対円でのドル高の進行を受けて今朝の高値1.4170ドル台から1.4020ドル台まで下落している。

Friday, September 30, 2011

JPM sell


世界の株式資本市場(ECM)業務ランキングは以下の通り。
 <グローバルECM業務による調達額ランキング、年初来、9月28日現在>
順位 投資銀行名         調達額 案件数
                (10億ドル)
1 Goldman Sachs (GS.N: 株価企業情報レポート) 48.27 165
2 Morgan Stanley (MS.N: 株価企業情報レポート) 40.57 206
3 Bank of America
Merrill Lynch (BAC.N: 株価企業情報レポート) 35.97 188
4 JPMorgan (JPM.N: 株価企業情報レポート) 35.56 210
5 Credit Suisse (CSGN.VX: 株価企業情報レポート) 31.93 157
6 Deutsche Bank (DBKGn.DE: 株価企業情報レポート) 30.25 165
7 UBS (UBSN.VX: 株価企業情報レポート) 27.13 145
8 Citi (C.N: 株価企業情報レポート) 26.72 160
9 Barclays Capital (BARC.L: 株価企業情報レポート) 17.08 114
10 Nomura (8604.T: 株価ニュースレポート) 9.29 46
 (出所:トムソン・ロイター)

Thursday, September 22, 2011

No change

Basically no position change. So no affect on FOMC.